category: 今日の一言  1/2

私を変えられる存在は「私」しかいない。

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私を変えられる存在は「私」しかいない。もしも私が変わるなら「他人」は変わるだろう。もしも私が変わるなら「世界」は変わるだろう。私が何もしないで「他人」や「世界」は変わることはない。...

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閉塞感は「常識という強迫観念」から生ずる

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「閉塞感は常識という強迫観念から生ずる。」この国の閉塞感はここから生じている。これまで(高度成長期)の常識に縛られ、それを打破できないのである。個人も同じだ。元々真面目な気質である日本人は常識を好む。ゆえに成功例の常識を未だに信じて、それに自分自身が縛られ身動きが取れなくなってしまっている。時代は変化した。これまでの常識はすべて覆されている。もしも、自分が閉塞感に迫られているなら、自らの身を亡ぼす...

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やるべきことはやる。

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どうも、週末はほぼ「のんべえだらりん」の私です。でも、「やるべきこと」はやるのです。「やるべきこと」をやったあとで「のんべえだらりん」すればいいのです。「めんどくさい」とやるべきことをやらず、「のんべえだらりん」ばかりしている人は「人生自己責任」だからそれでいいけど、私は「やるべきこと」を先にやるのです。だって「後でめんどくさい」のは「先にめんどくさい」よりよっぽど「めんどくさい」じゃない。後悔、...

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草刈りは実益のある運動です。

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最近この人、よく草刈りをやってるなと思われる方がいるでしょうが、私の場合、草刈はウォーキングと同じ運動としてやっています。というかウォーキングは実益のない運動ですが、草刈は庭が見違えるようにキレイになるという実益のある運動です。どうせなら実益のある運動をするほうがオトクではないでしょうか?かく言う私も昔は草刈は面倒で嫌々やっていましたが「実益のある運動」と考えることですっかり面倒ではなくなりました...

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本質を顧みない国民性

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この国の民衆の最大の欠点は「本質を見ない、知ろうとしない、顧みないこと」だと思う。まるで三猿のようだ。いや、世界的にも一般大衆とはそんなものなのかもしれない。本質を見ないことは政界とメディアによるプロパガンダを鵜のみにすることである。それでも世界は少しづつ変わりつつあると信じたいものだが、、、。...

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何もしないで変わることはない。

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今を変えたいなら「自分」が変わるしかない。自分が何もしないで世界が変わることなど、けっしてない。もちろん、おとぎ話のように他人が変えてくれることもない。他人は動機にはなっても、本当に変われるのは自分自身でしかないからだ。あなたが求めるなら、求めるように自分が変わることだ。しからば、あなたの求めるものはすべて与えられるだろう。...

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「あきらめる」モノ

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何かを「あきらめる」選択はよくあることだ。好きなこと、好きな人、やりたいこと、理想の暮らし、理想の自分、、、、etcでも、ほとんどの「あきらめた」理由と言うのが、「自分の中の癖や思考、社会的体裁、常識」によるもの。チャンスがあっても、それをモノにできないのも、自分の中のそれらが邪魔をするからだ。なんで自分の好きな方、やりたい方、理想を「あきらめる」のだろう?「あきらめる」のはそちらではない。「あきら...

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少数派を過度に保護することは、、、

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少数派を保護することは悪くはないが、過度に保護をすると結果的に多数派をないがしろにすることになる。これが今の日本の停滞感(あるいは世界の)を生んでいる。...

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最大の幸福

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「自分が生きていることこそ、最大の幸福である」そう気付ける人は幸いである。幸福とは何であるかを知っているからだ。...

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「今の自分にとって何が本当に大切なのか?」は普段から考えていないとわからない。

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もしも、大切なものを失ってからいつも後悔しているのなら、それは普段から「大切なもの」について考えていないことに原因がある。本当に自分にとって「大切なもの」は見分けにくい。「大切なもの」は煌びやかでも派手でもなく豪華でも目新しいものでもない。いっけん地味で質素で見落としそうなものである。だから普段から「大切なもの」のことを考えていないと、自分が持っていたりあるいは傍にあったとしても、見落としたり捨て...

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