archive: 2017年12月06日  1/1

第2 小なる章

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318 未だことがらを理解せず、嫉妬心のある、くだらぬ人・愚者に親しみつかえるならば、ここで真理(理法)を弁(わきま)え知ることなく、疑いを超えないで、死に至る。319 あたかも人が水かさが多く流れの疾い河に入ったならば、かれは流れにはこばれ、流れに沿って過ぎ去るようなものである。かれはどうして他人を渡すことができるであろうか。[ブッダのことば(スッタニパータ)中村 元訳]愚者の生き方は激流である。その流れ...

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昨日と同じごはん

今日はまあまあの天気になりました。布団もまずまずな感じです。w小あじの南蛮漬け厚揚げと大根の煮物カブの甘酢漬けと葉っぱの塩もみ、納豆昨日と同じごはんでした。...

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