はじめての Kindle版

私が最近すごく頭が良くてキレる人だなとひそかに敬愛している岡崎良介氏の新刊本が出ました。

2016年夏 これから相場はこう動く 岡崎良介 Black Book




新刊本といってもキンドル版です。紙媒体ではありません。

キンドル版だと原稿を書き上げてからなんと2,3日で私たちが読むことができるようになるのです。この出版の速さがキンドル版(電子書籍)の魅力ですね。今は情報が直ぐに陳腐化してしまう時代です。紙媒体での出版までの数か月間は現実との乖離を生んでしまう可能性がありますから、この手の出版物は電子書籍の優位性をフルに生かせます。

岡崎良介氏は前作からキンドル版での出版を実験的に始めました。私はキンドル版を読むすべを持っていなかったので前作は読めずにいました。しかし、今回2作目が出版されることを聞いて、パソコンとタブレットにキンドルアプリをインストールすることにしました。そして昨夜にキンドル版の新刊を購入・ダウンロードして、一気にすべて読んでしまいました。(深夜1時くらいまで) (= _ =)眠い。

でもやっぱり紙媒体より目が疲れますね。キンドルホワイトペーパーとか買うと読みやすいですかね~。

Kindle Paperwhite Wi-Fi、ブラック





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