閉塞感は「常識という強迫観念」から生ずる

「閉塞感は常識という強迫観念から生ずる。」

この国の閉塞感はここから生じている。

これまで(高度成長期)の常識に縛られ、それを打破できないのである。

個人も同じだ。

元々真面目な気質である日本人は常識を好む。ゆえに成功例の常識を未だに信じて、それに自分自身が縛られ身動きが取れなくなってしまっている。



時代は変化した。これまでの常識はすべて覆されている。

もしも、自分が閉塞感に迫られているなら、自らの身を亡ぼす前に気が付くべきだ。



常識は死んだ。ゆえに常識はただの束縛でしかない。


常識にとらわれず、自分を見つめ新たな目標に立ち向かえ。



亡霊となったこれまでの常識の信者(老害)による妨害を気にするな。



亡霊に自らの身をゆだねるほど愚かなことはない。




亡霊(常識)はすでに死んでいるのだから。





関連記事



いつもポチっと、ありがとうございます♪v(^∇^*)/^☆

にほんブログ村 その他生活ブログ 明るい貧乏生活へ


0 Comments

コメント